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旧羅典神学校
Former Latin Seminary
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大浦天主堂と日本二十六聖人
禁教と潜伏の260年
開国から再布教のはじまり
神学校の歴史と教育
大浦天主堂と周辺案内
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大浦天主堂と日本二十六聖人
大浦天主堂は、日本最初の殉教者である日本二十六聖人に捧げられた教会です。現在と異なる創建当時の姿や、二十六人の殉教の経緯などを紹介しています。
主な展示資料
創建当時の大浦天主堂(模型)、日本二十六聖人殉教図(縮小複製)
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禁教と潜伏の260年
禁教下、キリシタンたちを取り締まるためどのような政策が行われていたのか、そして潜伏キリシタンたちはどのような方法で信仰を守り続けていたのか、双方の立場に関連した資料を展示しています。
主な展示資料
踏み絵(複製)、キリシタン制札、マリア観音像
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開国から再布教のはじまり
潜伏キリシタンが神父に彼らの信仰を明かした「信徒発見」の後、大浦の地は日本のカトリック再布教の拠点となっていきます。日本布教を担ったパリ外国宣教会の神父たちは、布教・司牧に力を尽くし、信徒の増加に伴って長崎の各地に次々と教会が建てられました。
主な展示資料
ジャン・クラッセ『日本教会史』、『ろざりよ十五のみすてりよ図解』(ロザリオの祈りの解説書)、司教杖
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神学校の歴史と教育
1882年、長崎の神学校では、第1回卒業生として3人の神学生が司祭に叙階されました。神学校の歴史や、教授・神学生たちの生活、教育について紹介しています。
主な展示資料
神学校付属小礼拝堂の免償に関する文書、プティジャン版『羅日辞書』
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大浦天主堂と周辺案内
大浦天主堂境内にある特徴的な建造物の案内と、大浦天主堂および羅典神学校の建物的価値を解説しています。